お疲れさまです。皆さまいつもイイネ!ありがとうございます。
最近特に蒸し暑くなっております、お身体に気を付けてお過ごしください。
さて、巴型薙刀、無事お迎え出来ました。いらっしゃい!
鍛刀イベントへの参加は今回が初。過去に資材や札を使い尽くした皆さまの声から想像していたより、はるかにあっけなくお迎えしました…。レア度が低いからでしょうか?
まず近侍そのままに国広君が鍛刀。およそ20回でしびれを切らして富士札を投入したところ、小狐を鍛刀してくれました。いらっしゃい、ありがとう。あれだけ墨俣を周回しておいて一切出なかったのに、なぜ今…?
ちなみに国広君、錬度はバッチリですが鍛刀の方はさっぱりです。そういえば刀装作りもちょっと苦手だよね、君。
近侍を膝丸に交代し、今度は梅札を投入したところ、一発でした。ありがとう!ありがとう大好き!
拙本丸の膝丸は忘れもしない1月15日の夕方、豪雪で埋まった車の中で顕現されました。
外は真っ暗、JAFはいつ来るか分からないと言われた寒い車内(聞いた話だと排気口が覆われた状態でエンジンを掛けると、ガスが逆流して中毒死するんだそうで…?真偽不明です。)で、スマホのあんな小さな画面でもなんと頼もしかったことでしょう。結局一時間待たずに掘り出されました。これも膝丸のおかげ…はさすがに言い過ぎですかね。それからずっと、好きなんです。
髭切と三日月宗近も彼が呼びました。何がそんなにレアを引き寄せるんだ…。
国広君が一蓮托生で相互、絆って感じなら、膝丸への気持ちはこうもっと優しく柔らかい感じで一方的な情というか…。
膝丸は恋(懸想)を認められないといい。認めることで高根の花・源氏の重宝、物・刀剣から離れていくのが怖いとか、そんな理由です。
膝丸と髭切が互いの区別のない一対の剣だった頃まで戻りたいとは思わないけど、物から人へ近づくのは抵抗がある。
でも身体は正直(って書くとなんだかアレですけど、頬が熱くなったとか、目が離せないとかそういうのも全部含めます)だから、持て余してしまう。
それで結局避けたり、拒絶したりし始めたらいい。好き避け萌え。硬派不器用最高。
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ずっと気になっていたブログページを綺麗にしました。phpから弄る大改造です。やっと恒例のnowplayingも表示出来ました。
それに伴ってコピペし忘れていた回のも付けたし、カラーコードの間違いも修正済みです。
気付いた分は直しましたが、全部をチェックした訳ではないので抜けはありそうです。
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半端な画力のまま手癖で描くようになるとまずいので、久々に手の練習と落書きです。
これを描いた日が活劇の放送開始日だったので、それにちなんだ諸々も少し入れてみました。