箱イベお疲れさまです。村正いらっしゃい!
鍵30個くらい溜めて後ろから順に開けたらたまたま入っていました。 最近ツイてなかったのはこのために運をチャージしていたから…?
何はともあれ嬉しい新戦力です。脱ぎたがりだけど。万屋の台詞が一番お気に入りです。
基本パロディ・パラレル系は閲専なのですが、山姥切国広は結局何歳くらいなのかと妄想を重ねた結果、
地方短大卒で地元の役場勤務2年目か3年目くらいがベターなのでは?という着地点を見た落書き ▼
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▲17~22歳くらいだろう(アバウト)→声がかなり低いし中性的な雰囲気や飲酒の違和感もない→20~22歳くらいまで引き上げよう
じゃあ大学3~4回生か→そう言われると精神的に自律していそう(性格はまた別)→もしかして社会人
商社と工場はイメージ違う→でも中高年からおおよそ好かれそう→市役所とか区役所とかに務めてそう。しかも地元。
ちょっと気になる役場のイケメンお兄さんがなぜか日本刀を持って謎の敵を切り捨てているところを偶然見てしまった私は――
とはじまるゴーストハントと心霊探偵八雲を足して割って(物理)と付け足した、ホラーアクションロマンスがあったら是非教えてください。
私に文は書けません。
さて前置きが長くなりました。感想を書くということについて。勿論持論です。
何故感想を書くのかと言いますと、リアクションというのは得てして、貰って嬉しいものだと知っているからです。
感想なんて難しい言葉を使うから、尚更敷居が高くなるのです。リアクションですよ、リアクション。
萌えの発露を見るというパスを貰っておいて、何も返さないのは素っ気ないでしょう。
もう滅茶苦茶喩えが悪いのを承知で言いますと、露出狂を見ちゃってキャー110番という、そういう勢いで返しましょう。リアクション。
私がこれまで感想を送ってきたたくさんの方々、ごめんなさい。けして犯罪者や変態呼ばわりしたい訳ではないのです。反射の比喩です。すみません。
見て頂いたのかどうかから始まり、気に入って頂けたか、どこが、どんな風に感じられたかを自分以外の視点から 述べて頂いて、自分や自分の創作物が一体どういうものなのかをより正確に量るというのはいいものです。
それに書いた「好きなもの」と「好きなものを書いた自分」へのダイレクトな関心が、程度の差こそあれ嬉しくないってことはないでしょう。
この感想は果たして貰って嬉しいものなのか? 作者さんが不快に思われたりしたらどうしよう?
悩ましいです。どんなに気を付けても、地雷の埋まっている場所は人それぞれです。分かりっこないんです。
一般的に「お前それは他人に向ける言葉じゃないだろう」という内容さえなければ、もう諦めるより他ないと思います。ごめん。
敬語が変とか、改まった文章が苦手だという人は本を読むといいと思います。Web小説ではなく、校正の入った商業のやつです。
ほどほどにですよ。のめり込み過ぎると変な言い回しが身について、むしろ友人とのお喋りに難儀する羽目になったりします。
そういえばペイフォワードという考え方もありますね。払った分だけ戻ってくる。素敵な考え方です。