CRYONICS

  • ABOUT
  • GALLERY
    • xxx
    • 企画LOG
  • BLOG
    • BLOG-PORTAL
    • 返信
  • LINK

近況詰め

近況詰め

――匣には刀が、みっしりと詰まつてゐた――
村正イベントお疲れさまです!小判は景趣に回したいので手形三枚ずつちまちま回っています。
おかげで箱がさっぱり拾えません。鍵ドロップも渋いものです…。賽を見なくて済むのはいいですね。
追:箱はドロではなかったのね…!お知らせちゃんと読んでませんでした恥ずかしい…

春コミお疲れさまでした!
そして116非公式プチもお疲れさまでした!行きたかった…普通に仕事でした…。
ありがたくもbooth出品してくださったので、遅ればせながら通販ぽちっとさせて頂きました。
(ちなみにboothで買物するの初めてなのですが、これちゃんと買えているんでしょうか…不安だ… しかも自分のアイコン何でこれなんだろう…いつのだ…)

▽116宣伝リンク集(外部サイトへ飛びます)
 ダリアの栞を貴方に:116非公式プチオンリーHP
 やみくもレーダー:うりんさんbooth「楽園の裏庭」
 猫かぶりLOGIC:猫奈さんbooth「輝く庭とノスタルジア」&116プチノベルティカレンダー
 lichtnora:ひかりさんbooth「Shall we have dinner?」
△ここまで

「源氏の重宝」追記
最上の!剣! The bestですよ!ちなみに「けん」ではなくて「つるぎ」と読みたいです。
また、「蛇の泣くの」は恐らくあのシャーッという音だと思うのですが、あれは威嚇の音なんだそうですね。
「獅子の鳴くの」はまあいろいろあると思いますので何とも言い難いのですが。
萌えツボは蛇には耳がないために自分の泣き声が聞こえないというところにあります。(言うたら刀にも耳ないですが、それはそれです)
二振り並んだ兄弟刀は、揃って何に威嚇していたのでしょうか。源氏に仇なすもの? だとしたらまさに護り刀、一族の重宝らしくていいですね。
あとは作者。髭切が伯耆国(鳥取県中部+西部)・大原安綱、膝丸が備前国(岡山県東南部+香川県小豆郡+兵庫県赤穂市の一部)古備前近忠と そもそも違うとされています。
親が違う二振りが同じ志と存在意義の元に「兄弟」を名乗り、そこで他人の都合で呼び名をころころ代えられたとして…。
互いが大切だからこそ、装飾(名前や、「どうでもいい」と言いきる全ての事柄)を気にせず片割れは「此れ」だという芯の部分だけは忘れない髭切と、 名前や性質や成り立ちやいろんなことを沢山覚えている膝丸。
スタンスの違いが顕著に出ていて、どんなに仲の良い兄弟でも分かりあえない時が来るんだろうなあと妄想が捗ります。
けれど刀としての存在意義、付喪としての在り方の根っこが同じだから、この兄弟に決別は絶対ないと信じられちゃいます。

サイト改装
いつも改装しています。このサイトは生き物の様に姿を変えているのです…。クトゥルフシナリオ読みたいです。
トップ一番上の「ようこそ墓場」から、クライオニクスの説明を辞書っぽく書いたものに変えたら、ヤバいサイト臭が半端なかったので結局両方消しました。
また、リンクだけずらずら並んでいるのも不愛想かと、一番好きな作品名を追加させて頂きました。
◆とかで表示されていたものは、何となくどれか分かればいいかな?くらいのアバウト表記です。すみません。
私にとってリンクは、店舗レジ脇に貼ってあるチラシのようなものです。お薦めの素敵なお店(サイト)さんありますよ、的な。
お気に入りの作品名を載せることによって、タイトルから興味を持って飛んでくださる方がいればいいなと思います。

五廻・昭和
タイムリーな感じに魍魎の匣アニメを視聴、ついでに姑獲鳥の夏の文庫版もゲットしており、戦後のごちゃっとした時代に身を寄せてみました。
五廻のCSは色が相当キツイので、馴染むように色調整した結果かなりの無彩色男になりました。
五廻もボチボチ語りたいなと思うのですが、何から語ればいいか分からないまま来期で最終期です。早いですね…。
キャラに質問お題とか、そういった型を用意すると取っ掛かりによさそうかと考えています。

nowplaying: エイリアンエイリアンfeat.鶴丸国永 --ナユタン星人/。。。
(2017-03-24) サイト, 企画, 刀剣乱舞

Blog

  • ペアシートこぼれ話 2025-11-26
  • 映画「国宝」感想 2025-08-27
  • 近況報告 2025-08-25

送信中です

×

※コメントは最大10000文字、2回まで送信できます

送信中です送信しました!

Copyright © 2026 CRYONICS.

Grace WordPress Theme by SiteChurch