お疲れさまです。戦力拡充お疲れ様です。
まずはいつもイイネ!をありがとうございます。コメントくださった方もありがとうございました。
短時間の間に連投すると届かない恐れがありますので、お気を付けください。
さて、最近ようやっととうらぶシールの引換えを済ませました。
(毎日ログイン出来ず涙を呑んだものですが、温情を賜りぴったり12点でした。ありがたいものです)
レア度に関わらず一人刀剣男士が受け取れるチャンスが次にいつ来ようか?来年またある保証はあるか?…折角だから入手の難しい刀剣も欲しいし、特に未だに難民をしていた浦島虎徹、何度も鍛刀に失敗している大典太光世、長船派も実はほとんどいない…。かなり悩みました。
数日悩みに悩んで、結局は燭台切(といつかに貰った富士札)のおかげで浦島難民から脱したのが決め手となり、刀ではなく修行道具を揃えました。
鯰尾極おめでとう。長谷部もいってらっしゃい。
そうして未だ弊本丸の「審神者に選ばれた刀」は山姥切国広だけとなっています。
それもあって、もう一振誰かを選ぶことにためらいがあったんですよね…。
義理立てされても国広だって困るのではないかと思いつつも、彼を特別扱いしたいんです。贔屓したい。いい迷惑です。
で! も! この信頼や粘着質な愛情を誰にも分かりやすく証明したかった。彼だけ、特別。そうすることで私にとっての彼の価値を忘れないようにしたいのです。
思い誤って、無理を強いて折ったり、逆に放ったらかしにして忘れたりしたくないんです。とうらぶを初めてハマって、池田屋で何振も折って嫌になって離れていたことも、もう一度本丸に戻ったことも全部知っている彼を大事にしたら、ずっと審神者でいられるような気がする(?)のです。自分でもはっきりよく分かりませんが、たかがソシャゲと侮りそうになる自分を映して姿勢を正させてくれる、何にも代えがたい初期刀だということを一つ示したかった訳です。プロポーズか…。
重たい審神者でごめん。お前を通して自分ばかり見ている主でごめん。見限ったならいつでも切り捨ててくれ。うちの山姥切国広は鋭く綺麗で一番主に愛されています。愛してるよ!!!
…という訳でうちの国広くんは審神者のヘビーな愛情をどっしり受けて、今日も近侍に就いています。どうでしょうか。
kasayaさん宅の2振の布さんのお話もいずれ是非聞きたいな!
(何のcssシートを生成しているのか実はとってもそわそわしている骨壺より。愛を込めて。)