村正イベントお疲れさまです。早速サボっています。
効率の良いルートが見つかってしまうと、後はルーチンになってしまうんですよね。それで飽きてしまう。
飽き性の自分にはキツイです。レベリングは嫌いじゃないのですが…。
FF零式のアギトの塔も途中で投げましたし、多分同じことを延々繰り返すのが苦手なんだと思います。
一筆書きで全部踏みしてゴールに辿りつく今イベ、既視感あると思ったらポケモンRSのルネジムのあれですよね…!
ORASでもジムの仕様は同じなのでしょうか。懐かしいです。
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山姥切国広練習。卑屈発言が目立つけど、根アカで表情豊かだと嬉しいという妄想。
ついでに言うと所作が上品ながらも雄々しい雰囲気の国広君がタイプです。
そういえば最近刀剣の名前の構成について超さらっと調べたんですが、 「山姥切」は愛称というか呼称みたいな+「国広」は刀工名、つまり「国広」と呼ぶ=「刀工国広の作の君」的な呼び方になるようです。
ちょっと文学的でいいですね。傑作だからそれでいいじゃないかと妙に納得しました。
(和泉守が堀川を「国広」と呼ぶのは、贋作疑惑の囁かれる相棒に対して言霊を掛けている~とかだったら素敵です。ロマンです。)
むしろ山姥切と呼ぶ方が本物と比較されるのを嫌がる彼には、相当不愉快なものだったりするのではないでしょうか。
「まんば」や「切国」といった呼び方をされていたりしますが、これはある意味刀剣ではなく付喪神、 長尾顕長の命で打たれた刀剣ではなく、審神者に呼び覚まされた男士としての一面を強く捉えた呼称だと感じます。
本丸や審神者の設定によって、刀と男士、どちらの面が強く出るかは勿論変わると思います。
ゆっくり変化していったり、刀剣によって差が大きかったりしても美味しいです。
ちなみに当本丸の国広は7:3で刀:男士です。情緒はあるけどやっぱり審神者の刃でいたい道具心が強いと言いますか…。
そのままの自分が審神者にとても愛されていると分かっているから、無理に人らしくしようとか思わないんだと思います。
さて、描きたいものはいくつかあるのですが、どれにしようかな~とグダグダしてどれも進んでいない状況です。
キャラ単体を描いているとNL絡み絵を描いてみたくたり、落書きでいいかと思えば背景までびっしり描きこまれた絵に憧れてみたり。
こういうとき皆さんどうやって決めているのでしょうか。アミダ?
○○やりたい!とか××書きます!と宣言してしまうと、結局やらなかったり、 やらなかったことがさらにプレッシャーになったりと、誰にとってもいいことがないのは身に沁みています。
何かしら更新されたら、ああこれから手を付けたのねと察してください。